Home

はじめに

奈良先端大データ駆動型サイエンス創造センターは、データサイエンス部門、マテリアルズ・インフォマティクス部門、バイオインフォマティクス部門、社会実装部門、国際教育研究連携部門で構成し、データサイエンスプログラム実施の中核的役割を担うなど、全学的にデータ駆動型サイエンスを推進する教育と研究の共通基盤としていきます。

奈良先端大データサイエンスセンター(DSC)について

講義情報

奈良先端大では2018年の研究科統合により、生命科学、物質科学、情報科学の3領域とその融合領域からなる合わせて7つのプログラムを選択し、単位を取ることができるようになりました。

データサイエンスプログラムは統計解析、機械学習、人工知能の手法を身につけ、それら3つの領域全てにまたがってデータ解析の技術を応用することができる人材の育成を目指しています。

データサイエンスプログラムのカリキュラムなど学生向けの情報はこちら

データ関連人材育成プログラム

奈良先端大はは関西データ関連人材育成プログラム(DuEX)に加盟しており、協定校で開講されている講義を受講することができます。

くわしくはこちら

その他、データ関連人材育成プログラム関連のイベント情報はこちら

セミナー案内

データ駆動型サイエンス創造センターでは学外の大学、企業などの研究者を招待してセミナーを開催しています。また、本センターの主催で一般向けの講演をする場合などもありますので、スケジュールを暫時公開いたします。

一般向けセミナー、招待講演など、DSCが主催するセミナーについての情報はこちら